(^ω^) 今回は、「おいでんせぇ岡山!岡山の定番お土産でどっち」という3つを今日食べ比べていただきました。まずはぴょんぴょん予想から。
あ うわぁ。そうですね。。。。
K 当ててくれそう
あ めっちゃ悩みますね。決めました。3番のきびだんごですね。やっぱ一番歯ごたえがあったのが2番で、1番は逆に柔らかすぎて、その真ん中だったのかなっていうのが、食感が真ん中の感じだったのと、あと甘さが結構しっかりしてて、口の中に入れた時に甘さが広がっていく感じとか。多分ケイトさんは甘すぎるのは無理だと思うんですけど。甘すぎるのはあんま好きじゃないのかなって最近思ってたんですけど、、、、多分そういう甘さがあんま得意じゃない方でも楽しめる、ちょうどいい優しい甘さが3番だったと。
(^ω^) 私は1、2、3どれか知ってるので、今回はお答えは差し控えさせていただきます。
K 決まりました。
(^ω^) ぴょんぴょん予想は3番でしたが、塩月希依音さん、お好みのプレーンきびだんご1、2、3どっち!
K 3番です!
あ すごい!やったー!
K もうドンピシャで、言った通りです。
(^ω^) 素晴らしい!
K この3つの中で、全部の真ん中が多分3番だったんですよ。食感も甘さも。ちょうどいいバランス。1番は結構甘みが強くて、ガツンと甘さが来る感じで。2番はちょっとお餅感が強め。きびだんごっていうよりかはお餅感が強くて。
(^ω^) あぁっっ・・・なんか聞いたことある「お餅じゃなくて大福」
K その真ん中を行ってるのが3番だったので、私は3番が好みでした。
あ うわー嬉しい!分かってきました。私、多分ケイトさんご飯どこでも連れて行けますね。やっと。
(^ω^) ラジオであえて見えないギャルピース。
K 嬉しい!全部わかってくれてるあやぴょん。
(^ω^) それでは、今回名前は伏せてましたけど、ここでネタばらし。1番は、ちょっとパッケージが変わってましたよね。山方永寿堂の期間限定、この時期だけ販売してる「こどもきびだんご」でした。
K かわいい!
(^ω^) そうなんです。こどもきびだんごは折り紙つき。
あ えー!かわいい!
(^ω^) 鯉とか折れちゃうよっていう可愛らしいパッケージが凝ったこどもきびだんご。
K だから甘くて柔らかかったんや。こども向けかも。
(^ω^) そして2番は、廣榮堂さん。もうきびだんごと言えば!という廣榮堂の「むかし吉備団子」。きびだんごの中でもちょっとお高いきびだんごで。指定したお米、田んぼのもち米を使って昔ながらの製法にこだわってます。これは、すぐ売り切れちゃうんです。
K そうなんですね!すごい。食べれて嬉しい。
(^ω^) 朝一で行かないと、例えばどっかに手土産でっていう時に、今回はミニのちょっとハンドバッグ風なこういうのもあるんですけど、ちゃんと木箱に入ったのは早めに行かないとすぐ売り切れちゃう「きびだんご」でした。そして希依音ちゃんのお好みだった3番は、もうこれはほんとにどこにでもある、山脇山月堂の「きびだんご プレーン」。これも駅でもどこでも売っている。
あ よく見るパッケージですね。
(^ω^) これが何個入りかな、あ、6個入り。お値段もお手頃で、こういうパッケージですね。なので、個包装ではない。
K だからもう私はド平均の、一番一般的な舌をしてるんですね多分。
(^ω^) ということですね。ちなみにあやぴょんは?
あ なかなかこうやって、改めて食べることないじゃないですか。私は1番の山方永寿堂さんのきびだんごがちょっと甘めだったので美味しかったです。でも2番のきびだんごもすごい高級っていうか、大人のきびだんごっていう感じだったので。ちょっと敷居の高さといいますか。踏み入れれなかった。私にはまだ早いかな。でも大人になった気持ちでしたね。美味しかったです。
(^ω^) というわけで、プレーンといえどもちょっと会社によって味が違う。
あ 食べ比べ楽しいですね。
(^ω^) そうなんです。皆さんも岡山にお越しの際は、色々きびだんご食べ比べてみてはいかがでしょうか。




