(^ω^) いよいよニューシングルの・・・・・こちらもまず答え合わせから。11月12日リリース。32枚目「青春のデッドライン」私の考察はですね、これ実は当たってるところがあってぇ
あ え?
(^ω^)・・・・。
あ あ、・・・「え?」とか言って、ちょっとごめんなさい。
(^ω^) 選抜自体を2つ作って、守りか攻めか「剣」「盾」で行くってことでぇ。剣、攻めの方はセンター塩月希依音さんって・・・・当たってたんですよ、これが。
K 嬉しい~
(^ω^)そこだけでした
あ ちょっと当たりましたね
K 意味合い的にも、そんな、、公演ほど大外れでもない。
(^ω^)まあ、どこかかすってるっていうね。新しい体制とか・・・新しい体制、新しい体制みたいな
(^ω^) タイトルの青春が付くのも久しぶり?カップリングでは、「青春のラップタイム」とか
あ どしゃ降りの青春、とか
(^ω^) どうですか?センター。
K 2作連続は本当にありがたいです。前回の「チューストライク」と今回の「青春のデッドライン」が全然違うタイプ過ぎて。結構「チューストライク」は王道アイドルソングで、NMB48らしく一癖あるパーティーチューン、明るくて楽しい感じの楽曲やったんですけど、今回はもうザ・青春っていう感じもありつつ儚さとか切なさみたいなのもあって、割と爽やかでちょっとおしゃれな感じというか、、、アンニュイな雰囲気とかそういうのもあるような。青春キラキラだけじゃない。
あ 切なさとかも
K 儚さとか切なさとかを感じられるような楽曲になってて。歌詞はもう本当攻めに攻めた歌詞になってて。自問自答ソングじゃないけど結構辛辣なこと言ってるというか。義務や責任とか背負いきれないし、青春っていうのはあっという間に過ぎ去ってしまう、そんな儚いものだから、いつまでも青春というものに甘えるなよ、みたいなメッセージにはなってるんですけど、歌詞から読み取って今の青春っていう時代を生きてる子の、今この瞬間を大切にしようじゃないかっていうような曲。曲調とかも今回は結構ローテンポというか。前回はアップテンポで楽しい感じだったんですけど落ち着いた雰囲気に仕上がってて。振り付けとかもねジャズ要素の多い感じで。
あ NMB48のダンスであんまりないタイプですよね。キャッチーな振り付けとかでもなく。
K 多分フリコピめっちゃ難しいと思います。
(^ω^) そうなんだ。衣装、あのジャケットのだけで。「ジャズ要素?」みたいな。
K シルエットダンス的な感じで。柔らかくゆらゆらって。
(^ω^) ちょっとコンテンポラリーチックな感じの。
K そっち系です。全体的にそんな感じ。アイドルダンスとは全然違う感じの。これまでのNMBのダンスは「揃えてなんぼや」みたいなところがあって、みんなで頑張って揃えよう揃えようっていうのを一生懸命やってきたんですけど今回はダンスの先生からも「揃えなくていい」って言われて。NMBで初めて、むしろ揃えるなみたいな。
あ 初めて言われましたよね。
K 感情で踊ってください、みたいな感じで。私もミュージックビデオの撮影中に1回止められて、「なんか丁寧に踊ってない?」って指摘を受けて。「なんか丁寧に踊りすぎじゃない?」みたいな。「もっと崩して、もっと自由に踊ってほしい」って言われたぐらい、今回はNMBらしからぬというか、新たなNMBがちょっと見れるんじゃないかなっていう曲になってます。
(^ω^) その衣装、、、衣装がちょっと、制服みたいな感じじゃないですか。
K いいこと聞いてくださった
あ あの衣装見覚え無いですか?
(^ω^) え?
K もっとNMBを10年遡っていただいて。
(^ω^) え?黒髪?
K すごい、さすが!
(^ω^) そう言われてみれば、え?
K 色味は、あの写真の感じで見えると変わってるんですけど、実際見るとデビューシングルの「絶滅黒髪少女」のほぼままなんです。
(^ω^) え、あの衣装が?・・・そうなの?そっかそっか、あん時の。あ、はいはい、ベストの。あ、そうか、あ、え~!そうだったんだ。
K あの衣装には秘密があって、ね。
あ あの衣装実は、ツーパターンなんです。衣装チェンジするんですよ。
K 早着替えで、もうベラっとすると、全く違うドレスが現れるんです。
(^ω^) あららららら
K 曲の途中で楽しさが弾けた瞬間に衣装が変わるっていう演出が。今回そこが一番の見所なんじゃないかと
(^ω^) ああ、そういうことなんだ。
あ MVもエモ要素じゃないですけど新たな考察できるような要素があります
(^ω^) これはちょっと考察班が。MVの公開日に正座で待機しとかないといけないですね、私。
K MVの中にもオマージュ要素があったりするので。
(^ω^) これは次回の収録の時にMVを一緒に見ながら解説していただきましょうか。



